2026/6/21 結局、最後は君のもとへ

懐かしいね…。総武線と引っかけるまでに1時間くらい待った記憶がある

1週あけちゃってすみませんでした

「姫の主演とか嬉しすぎるな?」と「ダブル主演ってなんだよ」が交錯しまくったおかげで、先週はまとめが書けませんでした。それどころか、ただの誹謗中傷に全リソースを割いてしまって本当に後悔しています。今後はこのようなことがないよう、発言には注意してまいります。

いや、「今週のまとめ」を書かない週は今後も普通に存在します。そこは別に反省していません(死ね)

銚子に行った

卒論をやりに、銚子まで行きました(超常現象)

卒論の進捗が絶賛ダメで「海を見ればワンチャンなんか思いつくだろう」と思い立ったのですが、結局何もひらめかないまま帰宅しました。ただ海を見ただけのクソキモ回。

相当久しぶりに行ったのでとても楽しかったのですが、最後の最後でしおさいがE259系になっていたことに全てを持っていかれ、銚子での記憶はほとんど消えてしまいました。

青森と秋田に行きました

グランクラスと大鰐線と特急つがるに乗りに行きました。

どうやら3ヶ月ぶりのおでかけだそうで、弊人生でも歴史に残るなぁなんて考えていたのですが、去年のこの時期も3ヶ月旅行していませんでした。全く同じことをしていて死にたいな?

この旅行はまた別の記事にする予定です。

『シャル・ウィ・ダンス? 徳川まつり』をお迎え

14thライブに思うところはいろいろあるものの、とりあえずはシタ9thからだろう(?)という謎判断により、姫をお出迎えしました。

『シャル・ウィ・ダンス?』のSFYは普通に狙って爆死した記憶しかないので、ようやくお目にかかれて光栄です。個人的にはこの黄色いドレスがとってもお気に入りだったので、カードイラストというよりは衣装のほうが欲しかったまであります。

というわけなので、このドレスを着てくるくる踊る姫に首ったけです。曲名カードなだけあって、『シャル・ウィ・ダンス』はもうバッチェ冷えてますよ!あぁ~^たまらねえぜ。

この時点で既に大満足なので、『ドレスコード:最上級』はもはや言うまでもなく最高だろうな~~~と絶賛感じています。周年前にお迎えできてよかったなというお気持ち。

今週の牧之原翔子

この1週間で時が動きすぎたんだよな

『青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない』の復活上映に行った

⇐2019年のやつ 2026年のやつ⇒

入場特典が欲しかったので、『ゆめみる少女』の復活上映に行ってきました。

「7年ぶり」と聞いたときは信じられませんでしたが、指折って数えたらマジで7年前で終わりました。なので、この入場特典たちもピッタリ7歳差の兄弟ということになります。マジ?死んでしまうな。これも何かしらの思春期症候群?

これもなにかの運命なのか、7年前と同じくオリナスのスクリーン8で上映でした。それも恐ろしいことに満席。まじか。

客層全然違う

腕組み面がしたくて、一番後ろの端っこの席で人間観察などをしていました(本編ちゃんと観ろ)

おじさんとメガネと俺で構成されていた7年前からは驚くほどに客層が変わっていて、

  • 大学生グループ
  • カップル
  • 赤ちゃん連れのお客様
  • おじさんもいる(かなり少ない)
  • メガネいない

という環境でビビりました。今までは俺が最年少張れますくらいだったのに、同年代みたいな人たちがうじゃうじゃいて、間違えて大学来ちゃったのかと思いました。このうちの何人が〝ガチ〟なんだろうな─────。

あと赤ちゃんずっとわめいててバカおもろかったです。突然「キン…キンタマ‼️」って叫ばれたときは死ぬかと思いました。本編を何度も観てるからこそゲラ笑いでしたが、7年前だったら確実になぶり殺されていると思います。お母さん、どうして来たんだ

本予告でおわり

伊能忠敬の途中で発狂するモタク

大変でした。

サンタクロースで「設定画はあるけどOPのコンマ秒しか出てこない」「手紙と写真を送ってくるシーンはあるのに見せてはもらえない」という圧倒的生殺しを受けていた牧之原翔子が帰ってきました。顔が、ありません。

TVアニメでの扱いはこのインパクトを出すためだったんでしょう。動く白ワンピ観たかったので許せませんが、本予告よりもスペシャルビジュアルのツイートのほうが伸びているっぽいので、許してください なんでもしますから(ん?)

前売り券を買いに行く

ちゃんとタイトル(詠唱開始)してきたよ

牧之原翔子は数が出るので、ムビチケではなく紙の鑑賞券になりました。死ね。

明らかに券を死蔵させて儲けようみたいな戦略でムカついた。商魂じみたものに翔子ちゃんが使われるのは大変腹立たしいですが、ここで反発したら厄介になってしまうので、黙って飲み込んでおくことにしました。

うーん、素敵だね。どうして粒子粗めのスタイルが流行っているのかはわかりませんが、高校生翔子ちゃんが正義すぎるのでどうでもいいです。お手柄女子高生。

ビックカメラ藤沢のクソデカ翔子ちゃんを見に行く

俺史上一番デカい高校生翔子というとオノデンサイネージなのですが、それを上回りそうなものが藤沢に現れたというので、もちろん見に行ってきました。ここまで来たらもはや当たり前みたいな話。

いや、デカすぎんだろ…。ここに来るのは麻衣さんとか美織とかでもいいはずなのに、うっかり翔子ちゃんがアサインされているのが大困惑ポイント。この女、劇場版でしか輝けないらしい。

ここまで大々的にやってもらっちゃうと期待値上がっちゃって厳しいです。実は劇場版でハートロック岩の『大好きです!』も回収できたりしない?

この垂れ幕は駅を挟んで反対側に回っても見えるので、クソデカ牧之原翔子がいる街って素晴らしいなって思いました。

しかも10月末まで掲載されてるって言うんだから驚き。いくら咲太との再会が藤沢駅だからとはいえ規模が大きすぎるので、ビックカメラとの癒着を本気で疑っています。上映前に発覚とかやめてね?

おわり

結局、牧之原翔子なんだよな。ってだけの記事になってて草